最終更新日:1999年7月7日
ここでは、2000年年越え日付表示に関して、2000年以降の日付を正しく表示できないハードウェアでWindows NTを使用している場合の回避方法を説明します。 なお、ここで説明している方法は、ハードウェアの日付表示を正常にさせるためのものであり、OSの2000年対応策ではありません。OSの2000年対応状況については、前のページに戻り、OSの項をご覧ください。
ここでは、2000年年越え日付表示に関して、2000年以降の日付を正しく表示できないハードウェアでWindows NTを使用している場合の回避方法を説明します。
なお、ここで説明している方法は、ハードウェアの日付表示を正常にさせるためのものであり、OSの2000年対応策ではありません。OSの2000年対応状況については、前のページに戻り、OSの項をご覧ください。
●必要なし OSが回避ロジックを持っているのでOSをインストールすることで、ハードウェアの日付表示の問題は回避されています。 なお、OSによってハードウェアの日付表示の問題を回避できるのは2020年までです。2020年以降は上位2桁が19になります。2020年以降もハードウェアの日付表示の問題を回避するためには、2020年を越える前にDATEコマンドで日付を再設定してください。
●必要なし
OSが回避ロジックを持っているのでOSをインストールすることで、ハードウェアの日付表示の問題は回避されています。 なお、OSによってハードウェアの日付表示の問題を回避できるのは2020年までです。2020年以降は上位2桁が19になります。2020年以降もハードウェアの日付表示の問題を回避するためには、2020年を越える前にDATEコマンドで日付を再設定してください。
OSが回避ロジックを持っているのでOSをインストールすることで、ハードウェアの日付表示の問題は回避されています。
なお、OSによってハードウェアの日付表示の問題を回避できるのは2020年までです。2020年以降は上位2桁が19になります。2020年以降もハードウェアの日付表示の問題を回避するためには、2020年を越える前にDATEコマンドで日付を再設定してください。